【オンラインクレーンゲームレビュー】リアルに景品が届くネットのUFOキャッチャー

クレーンゲーム

日本で注目を集めているオンラインクレーンゲームについて紹介ついでに軽くレビュー♪

そもそもオンラインクレーンゲームって何と思ったら、オンラインでプレイできるクレーンゲームという凄まじくまんまなもので逆にミステリー。
だけど、よく考えてみるとわざわざゲーセンに行かず、オンライン環境さえあれば、自宅だろうがコミケだろうがカムチャッカ島だろうが、どこでもプレイできるし、早朝でも深夜でも時間を気にせずにプレイできるのも凄い。

更には取った後はどこかに受け取りに行く必要もなく、自宅(もしくは予め指定した住所)まで届けてくれるという素晴らしさ(*’ω’*)
我々心は万年ニートの歴戦の戦士からすれば引きこもったままクレーンゲームができて自宅まで届けてくれるなんて、自宅警備が捗る文明の利器としか言いようがない。
生きていて良かったしありがとうお母さん!

尚、今更だがカムチャッカでインターネットが使えるのかは知らない。

オンラインクレーンゲームは、ここ数年で水面下に人気があったものが、2017年にサイバーステップのトレバの株で相場があり、株の投資家(トレーダー)の間で知らない人は少なく、ネッチはTVや雑誌などで取り扱われる機会も増えているようでたまに見かけ、2018年2月には声優さんを使いプレイ画面とツイキャスで生放送実施。

オンクレはたぶん今のところこのネッチとトレバが業界最大手になるのかな?

他にも色々増えているが、大きなところでは以下になると思う。

他に、『神の手』というリアルなクレーンゲームではなく2Dで筐体を操作するものもある。
個人的には確立機なのではないかというイメージがあり、食指が伸びない。(事実はわからないのであくまで個人的なイメージです。)
企業側からすれば、獲得後の景品の交換等スタッフの労力を減らせそうなところや、リアルな機種を動かしてプレイするわけではないので待ち時間の発生が無く回転率を上げる事ができるというメリットがあるかもしれないけど。

オンラインクレーンゲームを一番最初に始めたのはネッチだとネット上のどこかで見た気がする。
価格的にもサービス的にもネッチが個人的には好きかな。

たこ焼きと言われる、まんまたこ焼き機が置いてある台がある。
そのたこ焼き機の凹みの中で指定された凹みにピンポン玉を入れればプライズ景品ゲットというギャンブル要素が高くうはうはな台なんだけど、ピンポン玉を掬えず悲しくなった時、スタッフ?が1個も掬えなかったしょっぱい私になけなしの心からか、クレーンのアームにピンポン玉を乗せてくれたのである。
あなたが神か!
結局しょっぱい私は、乗せてくれたその玉を指定の個所に入れる事はできなかったが、1つも掬えなく小田和正よろしく言葉にできない気持ちの時に助けてくれるのは嬉しいものである。

何気に凄いと思ったのが、送料が数に関係なく常に完全無料で翌日には発送してくれる。
ネッチ以外のオンラインクレーンゲームは完全無料ではないし、週に数回しか発送してくれないところが多い。

景品も発売日に即入荷しているので、欲しいものがあった時にいつ入荷するのかとゲーセンに通わなくとも良い。
PCやアプリ等を開けばそこに稼働している(現在入手できる)景品が表示されているから。

と、説明が長くなったが、SAOのリーファたんが出ていたので久し振りにプレイしたついでに簡単に操作から景品獲得までの流れをまとめてみた(≧▽≦)

オンラインクレーンゲームの業者によっては、初回ポイントプレゼントもあり無料で何回かプレイできるので、無料ポイント分だけ試しにプレイしてみるのもありだと思う♪

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